2016年 お知らせ 詳 細
12月5日 6億1千万円の第三者割当増資を実施しました。
(230KB)
9月24日 当社の研究開発テーマ「組換えヒトHGF蛋白質による脊髄損傷急性期治療薬」が、日本医療研究開発機構(AMED)による平成28年度「創薬支援推進事業-希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業-」の課題として採択されました。詳細は、AMEDのWEBサイトをご覧ください。

5月13日 筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対するHGFの第Ⅱ相試験が、東北大学病院及び大阪大学附属病院において開始されました(医師主導治験)。
2015年 お知らせ 詳 細
12月21日 当社定款5条に基づき次のとおり第14期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成27年12月21日
掲載頁:88頁(号外第286号)
3月11日 筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対するHGFの第Ⅰ相試験が終了し、試験の目的である安全性と薬物動態を確認しました。
2014年 お知らせ 詳 細
12月22日 当社定款5条に基づき次のとおり第13期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成26年12月22日
掲載頁:90頁(号外第287号)
12月19日 第13回定時株主総会において取締役3名が選任されました。定時株主総会終了後の取締役会において、岩谷邦夫が代表取締役である社長に選任され、即日就任いたしました。
6月16日 脊髄損傷急性期に対するHGFの第Ⅰ/Ⅱ相試験に関するプレスリリース
(151KB)
4月7日 当社の共同創業者であり科学顧問である松本邦夫教授(金沢大学がん進展制御研究所)が、「生理活性タンパク質の医療への応用に関する開発」の卓越した業績により、平成26年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞されました。松本教授は、肝細胞増殖因子(Hepatocyte Growth Factor: HGF)の基礎研究に長年携わり、クリングルファーマ創業後は、組換えHGF蛋白質を難治性疾患に対する医薬品として実用化するための開発を支援してまいりました。今回は、松本教授のこうした実績が評価されて、栄えある科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞の受賞となりました。
2013年 お知らせ 詳 細
12月24日 当社定款5条に基づき次のとおり第12期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成25年12月24日
掲載頁:86頁(号外第280号)
2012年 お知らせ 詳 細
12月25日 第11回定時株主総会において取締役5名が選任されました。定時株主総会終了後の取締役会において、当社定款の規定に基づき代表取締役に岩谷邦夫が選定され就任いたしました。同時に岩谷邦夫は社長に就任いたしました。
12月25日 当社定款5条に基づき次のとおり第11期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成24年12月25日
掲載頁:214頁(号外第278号)
5月17日 組換えHGF蛋白質についてPhase Ib(静脈内反復投与)試験を米国で実施、当初の目的である安全性とPKの確認を行い2012年4月に終了いたしました。
5月1日 本社を下記に移転しました。
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7-7-15 彩都バイオインキュベータ2F
TEL:072-641-8739 FAX:072-641-8730
2011年 お知らせ 詳 細
12月26日 第10回定時株主総会において監査役三井春彦の任期満了に伴い、新たに監査役として榛葉洋が選任されました。
12月26日 当社定款5条に基づき次のとおり第10期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成23年12月26日
掲載頁:57頁(号外第281号)
12月26日 平成23年12月22日の第10回定時株主総会決議通知のお知らせ
(68KB)
10月24日 当社の研究開発テーマ「組換えHGF蛋白質による脊髄損傷治療薬」が、(独)科学技術振興機構の支援事業に採択されました。
(153KB)
7月8日 東北大学での筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対する第Ⅰ相臨床試験に関する
プレスリリース

(170KB)
2010年 お知らせ 詳 細
12月24日 第9回定時株主総会において取締役5名と監査役1名が選任されました。定時株主総会終了後の取締役会において、当社定款の規定に基づき代表取締役に岩谷邦夫が選定され就任いたしました。同時に岩谷邦夫は社長に就任いたしました。
12月24日 当社定款5条に基づき次のとおり第9期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成22年12月24日
掲載頁:148頁(号外第274号)
12月24日 平成22年12月22日の第9回定時株主総会決議通知のお知らせ
(73KB)
2009年 お知らせ 詳 細
12月24日 平成21年12月22日の第8回定時株主総会決議通知のお知らせ
(65KB)
10月9日 クリングルファーマ株式会社は第6回日本バイオベンチャー大賞を受賞しました。
(107KB)
7月29日 HGF組換え蛋白質の米国でのPhaseⅠa臨床試験において全患者に対する投与および観察が終了しました。
(110KB)
7月3日 クリングルファーマ株式会社は八億三千万円の第三者割当増資を実施しました。
(125KB)
5月1日 クリングルファーマ株式会社の研究開発テーマが平成20年度「<池銀>コンソーシアム研究開発助成金」に採択されました。
(375KB)
1月28日 クリングルファーマ株式会社とマルホ株式会社は皮膚潰瘍治療薬ChronSeal®に関するオプション契約締結に合意しました。
(174KB)
1月28日 クリングルファーマ株式会社はHGF組換え蛋白質を主成分とする皮膚潰瘍治療薬ChronSeal®の 第I / II相臨床試験をスウェーデンで開始いたします。
(158KB)
2008年 お知らせ 詳 細
12月25日 第7回定時株主総会において取締役5名が選任されました。定時株主総会終了後の取締役会において、当社定款の規定に基づき代表取締役に岩谷邦夫が選定され就任いたしました。同時に岩谷邦夫は社長に、安達喜一は副社長に選定され就任いたしました。
12月25日 当社定款5条に基づき次のとおり第7期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成20年12月22日
掲載頁: 89頁(号外第279号)
12月25日 平成20年12月19日の第7回定時株主総会決議通知のお知らせ
(68KB)
12月17日 クリングルファーマ株式会社は、スウェーデンに子会社を設立しました。
(109KB)
12月3日 クリングルファーマ株式会社はHGF組換え蛋白質を主成分とする皮膚潰瘍治療薬ChronSeal®の第Ⅱ相臨床試験をノルウェーにて開始しました。
(96KB)
11月21日 クリングルファーマ株式会社が参画する研究課題が「先端医療開発特区(スーパー特区)」に採択されました。
(106KB)
10月30日 クリングルファーマ株式会社は急性腎不全を対象とするHGF組換え蛋白質の米国での第Ⅰ相臨床試験の実施が認められました。
(101KB)
10月1日 クリングルファーマ株式会社は急性腎不全を対象とするHGF組換え蛋白質のIND申請を米国で行いました。
(100KB)
5月30日 この度業務拡充に伴い弊社の本社事務所を平成20年6月2日(月)より、同ビル8階から18階へ移転し営業することになりました。なお、階層のみの移転につき電話番号ならびにファックス番号の変更はございません。
■移転先住所:
大阪府豊中市新千里東町1丁目5番3号 千里朝日阪急ビル18階
TEL:06-6831-3330
FAX:06-6831-3430
4月9日 血管の異常増殖に起因する種々の疾患の予防および治療に役立つ血管新生抑制剤としての「NK4」の特許が日本で成立いたしました。
(105KB)
4月2日 当社の研究開発テーマが(独)医薬基盤研究所の「医薬品・医療機器実用化研究支援事業(委託事業)」に採択されました。
(120KB)
1月22日 Tripep株式会社とクリングルファーマ株式会社はHGF組換え蛋白質を主成分とする皮膚潰瘍治療薬ChronSealの第II相臨床試験の申請をスウェーデンで行いました。
(113KB)
1月10日 平成19年12月27日に1億5,792万円の第三者割当増資を実施いたしました。
1月10日 平成19年12月21日の第6回定時株主総会において花田敬吾が取締役に選任され、就任いたしました。
1月10日 当社定款5条に基づき次のとおり第6期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成19年12月25日
掲載頁: 150頁(号外第293号)
1月10日 平成19年12月21日の第6回定時株主総会決議通知のお知らせ
(71KB)
2007年 お知らせ 詳 細
12月5日 クリングルファーマ株式会社は、12月3日の大阪医薬品協会の定例理事会で当協会(大薬協)への入会が承認されました。
12月4日 10億6千万円の第三者割当増資を実施いたしました。
(104KB)
11月20日 日本全薬工業株式会社とクリングルファーマ株式会社は、HGFからなる動物用医薬品の早期実用化に向けて業務提携することに合意いたしました。
(114KB)
10月10日 彩都・医薬基盤研究所連携フォーラム「医薬品産業とイノベーション」にて
弊社取締役副社長兼事業開発部長の安達喜一が講演を行いました。
日時:平成19年12月19日(水)10:00~16:45
会場:よみうり文化ホール
お問い合わせ先:
彩都・医薬基盤研究所連携フォーラム実行委員会事務局(大阪医薬品協会)
TEL:06-6231-9191
詳細は公式HP:http://www.dy-net.jp/forum2007をご覧ください。
10月10日 理系キャリアセミナーVIにて
弊社取締役副社長兼事業開発部長の安達喜一が講演を行いました。
日時:平成19年10月23日(火)13:00~17:45
会場:大阪大学コンベンションセンター1階 会議室1
お問い合わせ先:
大阪大学先端科学イノベーションセンター
TEL:06-6879-4136
詳細は公式HP:http://www.handai-vbl.net/seminar6/をご覧ください。
7月11日 クリングルファーマ株式会社は大阪大学に「クリングルファーマ再生創薬共同研究部門」を開設いたしました。
(105KB)
6月12日 クリングルファーマ株式会社は初期の臨床試験に必要となるHGF組換え蛋白質の原薬製造を完了しました。
(127KB)
5月31日 特定非営利活動法人近畿バイオインダストリー振興会議の会員総会にて
弊社代表取締役社長岩谷邦夫が記念講演を行いました。
日時:平成19年6月8日(金)14:00~18:30
会場:大阪科学技術センター 8F 中ホール
お問い合わせ先:NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議
TEL:06-6459-6795
4月26日 BIO 2007 Annual International Convention(通称BIO 2007)日本パビリオン(ブースNo.2549)内に出展いたしました。
日時:平成19年5月6日(日)~9日(木)
開催地:米国マサチューセッツ州ボストン市内 Boston Convention & Exhibition Center (BCEC)
詳細は公式HP:http://www.bio2007.org/index.htmlをご覧ください。
4月2日 弊社取締役最高科学責任者(CSO)の松本邦夫が、金沢大学がん研究所腫瘍動態制御研究部門の教授として着任いたしました。弊社取締役およびCSOの役職は引き続き兼務いたします。
3月28日 ロゴシン・インスティチュートとクリングルファーマ株式会社は急性腎不全を対象とするHGF組換え蛋白質の臨床試験を米国において共同で行うことに合意いたしました。
(150KB)
2月21日 Tripep株式会社とクリングルファーマ株式会社はHGF組換え蛋白質を皮膚潰瘍治療薬として共同開発することに合意いたしました。
(127KB)
1月17日 第5回遺伝子治療シンポジウム“遺伝子医薬品の実用化に向けて”~開発状況とその戦略~ において、松本邦夫大阪大学助教授兼弊社取締役CSOが講演を行いました。
日時:2007年2月2日(月)15:30-17:50
会場:千里阪急ホテル2F 仙壽の間 (豊中市新千里東町2-1-D-1 TEL:06-6872-2211)
お問い合わせ先:NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議
TEL:06-6459-6795  FAX:06-6447-7011
2006年 お知らせ 詳 細
12月26日 第5回定時株主総会において取締役全員が改選されましたので、 定時株主総会終了後の取締役会において、当社定款の規定に基づ き代表取締役に岩谷邦夫が選定され就任いたしました。同時に岩 谷邦夫は社長に、安達喜一は副社長に選定され就任いたしました。
12月26日 当社定款5条に基づき次のとおり第5期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成18年12月25日
掲載頁: 189頁(号外第290号)
12月25日 平成18年12月22日の第5回定時株主総会決議通知のお知らせ
(70KB)
12月20日 青い銀杏の会第4回大会において、
弊社岩谷邦夫(代表取締役社長)がパネリストとして参加します。
日時:2007年1月29日(月)16:05~17:10
会場:大阪大学吹田キャンパス 銀杏会館3階 阪急・三和ホール
詳細は公式HP:http://www.osaka-u.com/No4_Taikai.htmlをご覧ください。
11月6日 第13回野村バイオコンファレンスにて、
弊社安達喜一(取締役副社長兼事業開発部長)が講演を行いました。
演題:「NK4およびHGF組換え蛋白質の医薬品開発」
日時:2006年11月20日(月)17:15~17:40
会場:ロイヤルパークホテル 〒103-8520 東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1
詳細は公式HP:http://www.congre.co.jp/nomurabio/をご覧ください。
11月6日 弊社科学アドバイザーである大阪大学大学院医学系研究科中村敏一教授が、長年の生化学における卓越した業績により、平成18年11月3日に紫綬褒章を受章されました。中村教授は、約20年前に世界に先駆けて肝細胞増殖因子(Hepatocyte Growth Factor: HGF)を発見、単離、遺伝子クローニングしました。それ以来、中村教授はライフワークとしてHGFの研究を精力的に行い、HGFが様々な臓器や組織の再生治癒を司る重要な生体因子であることを明らかにしました。中村教授の研究内容は、基礎的な生化学の領域だけに留まらず、HGFやその分子内断片NK4を難治性疾患や癌に対する画期的な治療薬とするための医学研究にまで発展し、そのパイオニアとしての業績は国内外で高く評価されています。今回は、中村教授のこうした実績が評価されて、栄えある紫綬褒章の受章となりました。
10月17日 理系キャリアセミナーⅣ「新たな職域へ展開せよ!」
第二部「若手研究者の多様なキャリア構築に向けて」において、
パネリストとして参加しました。
日時:平成18年10月23日(月) 15:30~18:00
会場:大阪大学吹田キャンパス 銀杏会館3階 阪急・三和ホール
詳細は公式HP http://www.handai-vbl.net/seminar4/をご覧ください。
9月7日 国際がん遺伝子治療学会2006千葉カンファレンスに参加しました。
日時:平成18年10月13日(金)~15日(日)
会場:幕張メッセ国際会議場
■ランチョン・セミナー
弊社主催ランチョンにて松本邦夫大阪大学助教授兼弊社取締役CSOが、講演を行いました。
演題:NK4 Gene Therapy Targeting HGF-Met and Angiogenesis.
日時:平成18年10月14日(土) 12:00~13:00
会場:幕張メッセ国際会議場2F国際会議室
■展示会
学会併設企業展示会に、ブース出展いたしました。
日時:平成18年10月13日(金)~15日(日) 9:00~19:00
会場:幕張メッセ国際会議場
詳細は公式HP http://www.iscg-2006.jp/をご覧ください。
8月8日 バイオジャパン2006 - University-Company Round Table Discussion
(大阪英国産学連携ミニフォーラム)
にパネラーとして出席しました。
日時:平成18年9月14日(木) 10:00~11:30
会場:バイオジャパン2006大阪ブース(大阪国際会議場10階)
公式HP:http://expo.nikkeibp.co.jp/biojapan/2006/index.html
8月3日 バイオジャパン2006 ~ワールドビジネスフォーラム In Osaka~
NPO近畿バイオインダストリー振興会議ブース(ブースNo.A103)内にてパネル展示を行いました。
日時:平成18年9月13日(水)~15日(金)
会場:大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
公式HP:http://expo.nikkeibp.co.jp/biojapan/2006/index.html
また、バイオジャパン2006にて開催される「ビジネスパートナリング」で、講演を行いました。
演題:HGFならびにNK4組換え蛋白質の医薬品開発
日時:平成18年9月14日(木) 11:30 - 11:45
会場:大阪国際会議場(グランキューブ大阪)10F 1007号室
公式HP: http://expo.nikkeibp.co.jp/biojapan/2006/business.html
7月28日 癌の浸潤・転移を抑制する抗癌剤としてのNK4の特許が日本で成立しました。
(132KB)
6月15日 特許法第35条に基づき従業者等の職務発明の発明者としての権利を保障することで、発明考案を奨励し、もって社業の発展に寄与すること及び会社の従業者等がなした職務発明を会社が承継する場合における従業者等に支払われるべき相当の対価の決定方法、その他職務発明の取扱に関する事項を定めることを目的として、職務発明規程を制定し、平成18年6月15日より施行することとなりました。
6月12日 “8th Annual Anti-Cancer Drug Discovery & Development Summit”にて講演とパネル展示を行いました。-NK4が可能とする癌の休眠・凍結療法(仮)-
日時:平成18年7月17日(月)、18日(火)
会場:Hilton Back Bay Hotel, Boston, MA USA
詳細:
http://www.srinstitute.com/conf_page.cfm?instance_id=27&web_id=835&pid=442
5月30日 当社は、平成18年5月26日(金)開催の取締役会において、平成18年5月1日の会社法施行に伴う内部統制システム構築の基本方針に関し、別紙の通り決議しましたのでお知らせいたします。
(119KB)
4月7日 NK4の発見者である大阪大学中村敏一教授と松本邦夫助教授(弊社取締役CSO兼務)が、2006 Nature Medicine - AnGes MG BioMedical Award大賞を受賞しました。

大賞受賞者:中村敏一教授、松本邦夫助教授
(大阪大学大学院医学研究科 生化学・分子生物学講座 分子再生医学)
研究タイトル:「Discovery and therapeutic approach of NK4, an anti-cancer molecule in the 21st century」

授賞式・シンポジウム:
日時:2006年5月29日17:00
場所:赤坂プリンスホテル
詳細: http://www.natureasia.com/japan/biomed-award/
4月5日 「第12回組織工学・再生医学ワークショップ ~自己細胞を用いた再生医療~」
にて講演を行いました。
第二部:関西の再生医療関連ベンチャー交流会(15:40~16:40)
クリングルファーマ㈱ 取締役副社長兼事業開発部長 安達喜一
”HGF組換え蛋白質の医薬品開発”

日時:平成18年4月22日(土)13:00~17:15
場所:京都テレサ第1会議室 (http://www.kyoto-terrsa.or.jp)
問い合わせ:NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議
TEL:06-6459-6795
4月3日 アンジェスMG株式会社第7期定期株主総会(2006/3/30)にて、
弊社代表取締役社長岩谷が社外取締役に選任され、同日付で就任致しました。
2月15日 「知的クラスターと創薬関連企業ベンチャー」アライアンスシンポジウム
にてパネル展示と講演を行いました。
日時:平成18年2月24日(金)13:00~17:30(講演は15:20~17:10内)
会場:千里ライフサイエンスセンタービル。サイエンスホール(5階)
http://www.senri-lc.co.jp/slf/
2005年 お知らせ 詳 細
12月26日 平成17年12月22日の第4回定時株主総会決議通知のお知らせ
(75KB)
12月26日 第4回定時株主総会後の取締役会にて、経営強化のため、平成17年12月22日より
安達喜一取締役研究開発部長は、取締役副社長に就任することが承認されました。
又、取締役松村眞良は平成17年12月22日付けで取締役を辞任し、同日付で当社顧問に
就任いたしました。
12月26日 当社定款4条に基づき次のとおり第4期決算公告をしました。
掲載紙: 官報
掲載の日付: 平成17年12月26日
掲載頁: 244頁(号外第288号)
12月7日 医薬基盤研究所連携フォーラム
「彩都シンポジウム - 彩都と大学発ベンチャー」にて講演しました。
会期:平成17年12月19日(月)、20日(火)
会場:千里ライフサイエンスセンター5階
住所:大阪府豊中市新千里東町1-4-2

20日11:20~11:40頃
10月27日 米国Biolex Therapeutics社とクリングルファーマ株式会社は
制癌蛋白質NK4の低コスト大量生産法の開発に関して共同研究を
開始いたしました。

(27KB)
10月24日 バイオ研究プロジェクト「成果発表会」にてポスター発表しました。
- NO12:新規がん転移・成長阻害剤「NK4」遺伝子治療ベクターの開発 -
(平成15年度地域新規産業創造技術開発費補助事業)
時間:平成17年10月28日(金)
場所:大阪科学技術センター 8F 中ホール
9月30日 全日本科学機器展in大阪2005 NPO近畿バイオインダストリー振興会議
のブースに出展しました。
会期:平成17年10月19日(水)~21日(金)10:00~18:00(最終日は17:00で終了)
の3日間
場所:インテックス大阪 6号館A・Bゾーン[大阪市住之江区南港北1-5-102]
(地下鉄南港ポートタウン線「中ふ頭駅」前)
9月28日 第5回新光バイオシンポジウムテーマ「日本の創薬インフラの検証」にて講演しました。
日時:平成17年10月4日(火)9:30~16:30
場所:東京会館
9月20日 大阪大学イノベーションセミナー2005 「理系キャリアセミナーII」
でプレゼンテーション&パネリストとして参加しました。
日時:平成17年10月4日(火)16:00~
場所:大阪大学銀杏会館
4月27日 13億25百万円の第三者割当増資を実施いたしました。
(11KB)
4月6日 日本全薬工業株式会社とクリングルファーマ株式会社は、HGFからなる動物用医薬品を早期に上市するために共同研究契約及びライセンス契約を締結しました。
(23KB)
4月4日 癌の浸潤・転移を抑制する抗癌剤としてのNK4の特許が米国で成立しました。
(特許番号:US6855685)

2月24日 「バイオベンチャービジネス発表会 ~大企業をとのアライアンスを目指して~」
で講演しました。
日時:平成17年3月10日(木)14:00~15:40 プレゼンテーション
                  16:00~17:30 個別意見交換会
場所:千里ライフサイエンスセンター601、602号室
問い合わせ:NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議
(遠山、井上、大嶋)TEL:06-6459-6795 FAX:16-6447-7011
2月16日 クリングルファーマ株式会社とディナベック株式会社が遺伝子医薬品の開発に関する共同研究契約を締結しました。
(34KB)
2月14日 クリングルファーマ株式会社とガレニサーチ株式会社は、NK4、HGFおよびその関連化合物の徐放性微粒子製剤を開発するための研究評価契約を締結しました。
(24KB)
1月28日 「創薬アライアンスフォーラム ~バイオベンチャーと創薬産業の共栄を目指して~」
にパネラーとして参加しました。
日時:平成17年2月17日(木)14:00~16:40(15:40パネルディスカッション)
場所:千里ライフサイエンスセンター サイエンスホール
http://www.kansai.meti.go.jp/2-4bio/event/H16fy/050217souyaku.htm
1月25日 第13回ヒューマンサイエンス・バイオインターフェースで講演しました。
日時:平成17年2月17日(木)13:30~17:50(講演会)
場所:全理連ビル9階会議室 (http://www.jhsf.or.jp)
1月18日 バイオ人材フォーラムで講演しました。
日時:平成17年2月15日(火)18:00~21:30
場所:大阪商工会議所6階ニューコクサイ (http://www.bbstation.net/forum-info.html)
2004年 お知らせ 詳 細
12月29日 癌の浸潤・転移を抑制する抗癌剤としてのNK4の特許が欧州で成立しました。
(特許番号:EP0890361)
12月28日 ホームページ(日本語)をリニューアルしました。
12月17日 定時株主総会にて安達喜一研究開発部長が取締役に選出され、
同日就任しました。
11月30日 関西野村バイオコンファレンス2004にて講演しました。
11月15日 (財)UFJベンチャー育成基金の平成16年度研究開発助成プロジェクトに
採択されました。
10月1日 彩都研究所を彩都バイオインキュベータ内に開設しました。
9月28-30日 Bio Japan 2004にてブース展示と講演を行いました。
7月1日 本社を大阪府豊中市の千里中央、千里朝日阪急ビル8Fに移転しました。

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